妖怪神社 チャレンジ

妖怪ウォッチでチャレンジ

息子の大好きな妖怪ウォッチ。妖怪神社なるものが、無料で楽しめて「大吉」がでるとレアなメダルがもらえるそうです。お休みの日に、息子がチャレンジして失敗していたので、母ちゃんがこっそりやって、レアメダルがGETできたら喜ぶだろうとチャレンジしてみました。

 

妖怪ウォッチ

 

10時開店の店で、10時半にはついたのですがすでに長蛇の列!平日なので、大人ばかりがならんでいる異様な光景でした。親はみんな考えることが同じなんですね。幼稚園や学校へ行っている我が子の代わりに、メダルをGETしようと並んでいるのです。毎日通っている人もいるようで、顔なじみ同士が話をしているくらいでした。

 

1回10分かかるようで、30分以上列に並んでいました。

 

いざ自分の番になったのですが、なんせ初めてのチャレンジ。勝手がよくわかりません。隣の人は慣れた手つきでぱっぱとやっていましたが、ノソノソとボタンを押しながらやりました。(きっと後ろに並んでいた人は、イライラしたと思います)どうやらキャラには属性があり、相性がよいメダルでないとダメなようです。よくわからないままゲームをすすめ、結局”中吉”でメダルGETならず↓

 

息子に報告したところ、メダルの選択がダメダメだったようで、若干あきれられました。今時のゲームは難しかったです。

 

こういうことをやっていると痩せてよかったなぁと思うのです。ベルタ酵素のお世話になる以前は、太りまくっていたのでこういうのがかなりつらかったです。でもベルタ酵素の効果でうまく痩せることができて、今は快適です。

ハンドバッグを衝動買い

昨日は正直メチャメチャダウンな一日だった。先輩のことや、自分のことを考えて、朝からダウンだった気持ちが更に地下深くに落ちて行って、最後はもう回りも見えない暗闇の中まで突き抜けて行ってしまった。

 

つまり、久しぶりに大泣きしたってこと。

 

なんか、泣き止んでもまたすぐに涙が出てきて、壊れてるんじゃないかと思うくらい、すごくいっぱい涙が出た。当然今日はすごい目が腫れてた。そういう自分を客観的に見ると、なんとも情緒不安定だなあ、と思うんだけど、まあ人間生きていれば色々なことがあるし、辛い時に泣き虫になったって悪くはないと思っているので、そういう自分を責めはしない。泣きたいときは泣けばいいじゃない。

 

そして、今日は友達と二人で地元の街を楽しんできた。東京で買ったスカートをはき、おしゃれをして出かけました。そんで、ハンドバックを買いました。(笑)明日から期末テストで、子供たちは大変。あたしたちはその後大変。一人暮らしがしたい!と叫んでいたけれど、それも収まりました。大殺界だしね、大人しく行きます。きっとそのうちいいことがある!

 

車内の光景

最近電車に乗っていて気づくのは、ほとんどの人がスマホの画面をじっと見ていることだ。いや、大分前からこんな光景は普通になっている。私がまだ学生の頃は、携帯電話もなかった時代だ。細長い紙の新聞を、丁寧に3つ折りにして読んでいる人や、分厚いマンガ雑誌を開いている若者など、そんな人ばかりだった。車内で新聞は結構混雑してくると、新聞が顔にかかったりして邪魔になったりした、あんな感じが今は懐かしい。

 

車内の光景

 

今は大人でさえ、スマホゲームに夢中になっていたり、熱心にテレビを見ていたりするからだ。車内で本を読んでいる人はかなり減った。たまに文庫本を開いているのは、制服を着た高校生だったりする。私も高校生の頃は、教科書で習った作家で、気に入った著者の本を図書館で借りたこともあった。内容はもう深くは覚えていないが、その時のことを思い出すと、学校や図書館の光景が目に浮かんでくる。

 

うちの子も、朝食を食べているそばからスマホで何やら検索や、ニュースなどを見始めている。もはや手放せないツールになってしまっているのだろう。家内はそれをあまりよしとしていないので、子供たちへやんわりとやめるようにという小言を聞くのが、恒例の朝行事となってしまっている。何かいい対策はないものかな、といつも気の利いている部下へお昼時にでも聞いてみようかと、思うのだった。

こういうことも出来るようにしたい

私はもともとがさつなタイプなのか、さっとお花を飾ったりセンス良くインテリアを整えるということが苦手です。花があればきれいだと思うし、自分でも雑誌に登場するような素敵な部屋に住んでみたいと思います。それでもこうしようというような具体的な案が思いつかないのです。

 

一番そういうことを感じるのは、花屋さんの店頭やスーパーの切花売り場できれいな花を見たときでしょうか。ああいいな、こういうものを飾りたいなといつも思います。ところがいざ買って帰って張り切って花瓶に活けて見ても、なんとなくセンスがないのです。

 

じゃあそのまま飾るだけでいいように、と思ってアレンジメントを買ったり小さい花束を買ったりしたこともあります。アレンジメントはそのまま使えるのでまだいいのですが、花束は包みから取り出すとなんだかだらしない感じに見えたりします。

 

センス良く花を活けることができるのは女性らしくて憧れます。今からではもう遅いだろうかと思いながら、ちょっと練習してみたいものです。

まずは許すことが第一歩

寛容な人間でありたいなーって日々思っています。受け入れの容量の大きな人でありたいのです。誰にでも間違いはあるし、それを頭ごなしに否定するのではなく大きく受け入れていきたいなぁと思います。

 

人に迷惑をかけずに生きたいけれどそういうわけにもいきません。もちろん故意で迷惑をかけようなんて思ってないのです。だからこそ自分が迷惑をかけて生きていると自覚して周りの人を許せる人でありたいなぁと思います。

 

最近はなんでも平均的でないとならなくてそこからはみ出るとなんだか良くない、みたいな雰囲気がありますがそれをみんなで少しずつ歩み寄ってフォローして許したり受け入れたらもうちょっと生きやすくなるんじゃないかなぁって思っています。

 

人を傷つけてしまうことも誰かに迷惑をかけてしまうことも生きていればたくさんあってその逆もまたしかり、だと思います。それを許されず育ってきたら許せない人になってしまうのじゃないかな?と思うので子どもたちにも許せる大人になってほしいな!と思います。

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